2009年02月27日

読むと(国の)寿命が百日縮まる

「偏っている記事多い」=予算委で新聞批判−麻生首相
2月27日12時19分配信 時事通信

 「偏っている記事が多いように思うので、うのみにしてはいかん」−。麻生太郎首相は27日午前の衆院予算委員会で、閣僚の辞任や自らの迷走発言などに対する厳しい論調が目立つ新聞報道にこう反発した。民主党の逢坂誠二氏「1国のトップリーダーが『わたしは新聞を読まない』と公言するようなことがあっていいのか」と質問したのに対して答えた。

 逢坂氏がさらに「やはり読まないのか」とただすと、首相は、記者の署名を確認して記事を読むようにしているとした上で、「名前の載っていない記事は見出しを眺めるぐらいはする。自分のことが書いてあるとだいたい(事実と)違うので、あまり読まない。ほかの人もきっと違っているんだろうなと思う」と新聞批判を展開した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090227-00000084-jij-pol



逢坂誠二さんて、新聞なんか読んでるんだね。
ひょっとして記事を信じてるのかな?このひと大丈夫なのかなあ。





恐怖新聞 (1)





これでも朝日新聞を読みますか?





モンスター新聞が日本を滅ぼす





日本マスコミ「臆病」の構造―なぜ真実が書けないのか





マスコミはなぜ「マスゴミ」と呼ばれるのか
posted by かな at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

法律を守らない外国人はいりません

東京入管、フィリピン人一家の期限を再延長
2月27日11時59分配信 読売新聞

 不法滞在で国外退去処分が確定し、在留特別許可を求めている埼玉県蕨市のフィリピン人、カルデロン・アラン・クルズさん(36)一家について、東京入国管理局は27日、拘束を猶予する仮放免期限を来月9日まで再び延長し、この日出頭したアランさん夫妻に、次の期限までに帰国日を決めなければ強制送還する方針を伝えた。

 法務省は、日本語しか話せない長女のり子さん(13)を含む一家全員の帰国か、のり子さんだけを日本に残すかを選び、帰国日を決めるよう求めていた。今月13日の期限が27日まで延長されたが、夫妻はこの日、帰国日を決めずに出頭していた。

 期限の再延長を受け、東京・霞が関で記者会見を開いた夫妻は「3人で日本に残りたいという気持ちは変わらない」と訴えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090227-00000531-yom-soci




フィリピンに帰って日本人学校にでも入れてもらう?
でもね、いつか母国語か代わりの言葉ををおぼえなきゃ、
それは「一生日本にいさせてくれ」って言ってるのと同じだよ。
ナイショで住みつづけたんだから、女の子だけでも選べるように
してあげたのは大サービスだよ。
あんまりワガママ言って困らせちゃらめえええぇぇぇ!





居候天国





よくわかる入管法





旅の指さし会話帳 (14)フィリピン ここ以外のどこかへ!





金なし、コネなし、フィリピン暮らし
posted by かな at 14:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本を、あきらめなさい

自民 小沢代表批判相次ぐ 在日米軍削減論で
2月26日21時0分配信 毎日新聞

 在日米軍削減論を掲げた小沢一郎・民主党代表の発言をめぐって26日、政府・自民党から批判が相次いだ。麻生太郎首相は26日夜、首相官邸で記者団に対し、一般論と断りつつも「防衛に少なからぬ知識がある人は、そういう発言はされないんじゃないか」と強調。小沢発言を引き合いに、民主党の政権担当能力に疑問を投げ掛ける戦術に出た。

 小沢氏は25日、大阪市内で記者団に対し「米国のプレゼンスは必要だが、おおむね(米海軍横須賀基地に拠点を置く)第7艦隊の存在で十分だ。日本の防衛に関することは日本が責任を果たせばいい」と発言した。これに対し、河村建夫官房長官は26日の記者会見で「非現実的だ。政権交代を標ぼうする民主党代表の考えとしてはいかがか」と皮肉った。

 一方、自民党の町村信孝前官房長官も26日の町村派総会で「暴論以外の何物でもない」と厳しく批判。党内からは「日本の軍事増強でカバーする発想なら、共産党や社民党がよく一緒に行動している」(伊吹文明元幹事長)、「民主党はもう政権を取ったような気分で、言いたい放題言っている」(安倍晋三元首相)など、疑問を呈する声が続いた。【三沢耕平、坂口裕彦】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000111-mai-pol


日本を中国に差し出すときに、アメリカ軍がジャマなんですね、わかります。



小沢一郎の政権奪取戦略



虚像に囚われた政治家 小沢一郎の真実



カイジ語録―無防備ナヤツは喰い殺される



異形の大国 中国―彼らに心を許してはならない
posted by かな at 01:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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